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        <title>PA音響機材機器レンタル全国情報センター</title>
        <link>http://parentaru.m-nori.net/</link>
        <description>PA用の音響機材や機器のレンタルのことならお任せください
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 07 Oct 2008 12:55:19 +0900</lastBuildDate>
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            <title>音響機材・機器のPAとSR</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>PA</strong>は別項目で触れたようにPublic Addressの略で<strong>音響</strong><strong>機材</strong>・<strong>機器</strong>の拡声装置全般を指す言葉ですが、それと似た言葉にSRというものがあります。SRは、Sound Reinforcementの略で、一定規模以上で多チャンネルの音響装置を<strong>レンタル</strong>して使用するコンサートなどの音楽の音響システムのことを指します。</p>

<p>　PAは会議などの簡単なマイク、スピーカ、アンプといった音響機材・機器が含まれるのに対して、SRの場合には、舞台音響のように入力される音声チャンネルが多くなり、出力もステレオ化やサラウンド化されたりするなかで、大ホールや野球場などの大規模会場であっても、観客の隅々まで音質や音量を均一化することが要求されます。これを実現するために、アンプ・スピーカーの高効率化・高性能化が図られたり、入出力間の音質の差を縮小させるためにプロセッサーを搭載した機材・機器もあります。</p>

<p>　ドーム球場やアリーナと呼ばれる会場におけるコンサートでは、観客席の広さに対応するため舞台付近に設置されるスピーカのほかにも、より聴衆に近い場所にスピーカが設置されることもあります。この場合、すべてのスピーカーから同時に音声を出力すると伝達時間の差によって音質に影響が出るため、一部のスピーカーでは音を遅らせるような手法がとられています。</p>

<p>　また、リハーサルと本番では聴衆の変化や室内の温度・湿度、機材の稼働時間などが音質に影響を与えるため、本番中になっても常に音響を測定して、リアルタイムに補正することで変化に影響されにくいシステムが構築されているのも大きな特徴です。</p>

<p>　このようにSRはPAと同じように音響機材・機器を扱うにもかかわらず、高性能の機材・機器を扱うと共に、セッティングには高度な技術が必要になっています。ただ、実際には、厳密にSRとPAを区別せずに、SRであってもPAと呼ぶことも多いのが実態です。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02PAとSR</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02PA音響の解説</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 12:55:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>音響機材・機器のPAとは</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>PA</strong>という言葉は、英語のPublic Addressの頭文字からきています。この意味は、直訳すると「大衆演説」ですが、「大衆に伝達」することになります。このため、コンサート会場だけでなく、野球場のアナウンス、電車のアナウンス、デパート内の放送、運動会の放送、会議のマイクなどすべての放送設備のことを指します。PAはコンサート会場では特に重要な位置づけとなっており、いくつかの音声的な入力に対して、それらを統合し、音量などの調整を行い、観衆に向けて一まとまりの音の集合体を提供する装置全てのことを指します。また、こうした<strong>音響</strong><strong>機材</strong>・<strong>機器</strong>をセッティングしたりオペレートする人を指す場合もあります。</p>

<p>　また、一口にPAといっても、会議室のマイクの使用など最低限のPA音響機材・機器から、お祭りやカラオケ大会など数百人が集まる中規模用のPA音響機材・機器、さらには、何千人、何万人も集める野外コンサートのPA音響機材・機器まで、使用するPA音響機材・機器の数も異なれば、性能も異なったものとなっています。PA音響機材・機器は、会場の広さや屋外か屋内かといった違いなどに応じて、適切なものを適切に配置し、適切にチューニングすることが求められます。</p>

<p>　こうしたPA音響機材・機器は非常に高価なものが多いのですが、<strong>レンタル</strong>ショップでリーズナブルな価格でレンタルすることもできます。音響の素人が主催者となる学園祭・文化祭や地域のお祭り、あるいは企業などが開催するイベントなどにおいては、PA音響機材・機器をレンタルするだけでなく、その設置や調整、オペレーションまでを含めて専門のレンタル業者に依頼している状況にあります。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01PAとは</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02PA音響の解説</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イベント</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 18:25:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>PA音響機材・機器のレンタルとは</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>PA</strong><strong>音響</strong><strong>機材</strong>・<strong>機器</strong>は、マイク、スピーカー、アンプといった最低限のセットであってもかなり高価なものになります。特に、年に1回程度のイベントなどたまにしか使わない場合には、<strong>レンタル</strong>で借りる方がお得になります。</p>

<p>　民間や公設の会議室などを借りてセミナーや講演会を行う場合では、特に、レンタルショップでPA音響の機材・機器をレンタルしなくても、たいていの場合、その会議室を管理する事務所で別途料金を支払えばマイクなどをレンタルすることができるようになっています。</p>

<p>　しかし、盆踊りやカラオケ大会など屋外でイベントを行う時には、レンタルショップでPA音響の機材・機器をレンタルする必要があります。ほとんどのレンタル店では、こうした機材・機器を一つ一つレンタルしなくても、イベント会場の規模やイベント内容にふさわしい機材・機器をセットにしてレンタルしてもらえます。機材・機器だけをレンタルすることもできますが、素人では設置も機材・機器の調整も難しいため、レンタル時に併せてお願いする方がお勧めです。</p>

<p>　というのも、イベント時には、会場のどこにいても音を聞き取れるようにする必要がありますが、スピーカーの配置や音量の調整など一つでも間違えば、ある場所ではうるさすぎたり、ある場所では聞き取りにくかったりするからです。また、イベントの途中で効果音を入れたり、フェードインやアウトを使うなど、音響効果が複雑になるようであれば、レンタル時に併せてオペレーターの手配も依頼しておく必要があります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00PA音響のレンタルとは</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03PA音響レンタル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 17:30:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中規模イベント用PA音響のレンタル機材・機器</title>
            <description><![CDATA[<h3>400～500人前後のPA音響機材・機器レンタルの例その１</h3>

<p>　400～500人前後の野外イベントなどの<strong>PA</strong><strong>音響</strong><strong>機材</strong>・<strong>機器</strong><strong>レンタル</strong>の例としては、次のようなセットがあげられます。</p>

<p>メインスピーカー ZX5 ×2 <br />
スピーカースタンド 200T ×2 <br />
パワーアンプ CP3000S ×1 <br />
ミキシングコンソール ONYX 1640 ×1 <br />
グラフィックイコライザー Q2031B ×1 <br />
ＣＤプレイヤー CD-01U ×1 <br />
ＭＤプレイヤー MD-350 ×1 <br />
マイク（スイッチ付き） SM58S ×1 <br />
マイク SM58 ×2 <br />
マイクスタンド 210 ×3 <br />
ディストリビューター AV-P155 ×1 <br />
必要電源 平行15A ×2口 </p>

<h3>400～500人前後のPA音響機材・機器レンタルの例その２</h3>

<p>　400～500人前後の野外ライブなどのイベントのPA音響機材・機器レンタルの例としては、次のようなセットがあげられます。</p>

<p>メインスピーカー ZX5 ×2 <br />
スピーカースタンド 200T ×2 <br />
モニタースピーカー PX1152M ×2 <br />
パワーアンプ CP3000S ×2 <br />
ミキシングコンソール ONYX 1640 ×1 <br />
グラフィックイコライザー Q2031B ×2 <br />
ＣＤプレイヤー CD-01U ×1 <br />
ＭＤプレイヤー MD-350 ×1 <br />
マイク（スイッチ付き） SM58S ×1 <br />
マイク SM58 ×2 <br />
マイク SM57 ×2 <br />
ダイレクト・ボックス DN100 ×2 <br />
マイクスタンド 210 ×3 <br />
マイクスタンド 259 ×2 <br />
ディストリビューター AV-P155 ×1 <br />
必要電源 平行15A ×2口 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/09/pa-110.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02中規模イベント用PA音響</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03PA音響レンタル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 16:52:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小規模イベント用PA音響のレンタル機材・機器</title>
            <description><![CDATA[<h3>40～50人前後のPA音響機材・機器レンタルの例</h3>

<p>　簡単な会議や講演会、小イベントなどの<strong>PA</strong><strong>音響</strong><strong>機材</strong>・<strong>機器</strong>レンタルの例としては、次のようなセットがあげられます。</p>

<p>スピーカー ZX1 ×2 <br />
スピーカースタンド TSP-1 ×2 <br />
パワーアンプ CP3000S ×1 <br />
ミキシングコンソール ONYX1640 ×1 <br />
ＣＤプレイヤー CD-01U ×1 <br />
ＭＤプレイヤー MD-350 ×1 <br />
マイク（スイッチ付き） SM58S ×2 <br />
マイクスタンド 210 ×2 <br />
ディストリビューター AV-P155 ×1 <br />
必要電源 平行15A ×1口 </p>

<h3>100人前後のPA音響機材・機器レンタルの例その１</h3>

<p>　運動会や発表会、小さな展示会などのPA音響機材・機器レンタルの例としては、次のようなセットがあげられます。</p>

<p>スピーカー（HI） ZX1 ×2 <br />
スピーカー（LOW） Sb122 ×2 <br />
スピーカースタンド ASP-1 ×2 <br />
パワーアンプ CP3000S ×1 <br />
ミキシングコンソール ONYX1640 ×1 <br />
グラフィックイコライザー Q2031B ×1 <br />
ＣＤプレイヤー CD-01U ×1 <br />
ＭＤプレイヤー MD-350 ×1 <br />
マイク（スイッチ付き） SM58S ×1 <br />
マイク SM58 ×2 <br />
マイクスタンド 210 ×3 <br />
ディストリビューター AV-P155 ×1 <br />
必要電源 平行15A ×1口 </p>

<h3>100人前後のPA音響機材・機器レンタルの例その２</h3>

<p>　小規模スペースのライブ、イベントなどのPA音響機材・機器レンタルの例としては、次のようなセットがあげられます。</p>

<p>スピーカー（HI＆MONI） ZX1 ×4 <br />
スピーカー（LOW） Sb122 ×2 <br />
スピーカースタンド ASP-1 ×2 <br />
パワーアンプ CP3000S ×2 <br />
ミキシングコンソール ONYX1640 ×1 <br />
グラフィックイコライザー Q2031B ×2 <br />
デジタルリバーブ SPX990 ×1 <br />
ＣＤプレイヤー CD-01U ×1 <br />
ＭＤプレイヤー MD-350 ×1 <br />
マイク（スイッチ付き） SM58S ×1 <br />
マイク SM58 ×2 <br />
マイク SM57 ×2 <br />
ダイレクト・ボックス DN100 ×2 <br />
マイクスタンド 210 ×3 <br />
マイクスタンド 259 ×2 <br />
ディストリビューター AV-P155 ×1 <br />
必要電源 平行15A ×1口 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-109.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01小規模イベント用PA音響</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03PA音響レンタル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 16:47:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>PA音響機材機器レンタル(東京都)</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>音響</strong><strong>レンタル</strong>・<strong>PA</strong>レンタル・<strong>機材</strong>レンタル・東京</p>

<p>低予算でワンランク上の良音質レンタル・PA音響機材レンタル・東京＊東京都内は勿論、東京都外のPA機材レンタル・搬送も承ります。詳しくはご連絡くださいませ。 ハイエースサウンドシステムズロゴ小 〒154-0014 東京都世田谷区<br />
www.high-ace.com/paset/index.html</p>

<p>東京のPAレンタル・機材レンタル・ </p>

<p>東京都杉並区高円寺の音楽スタジオ アフタービート。北口店は激安1000円より！南口店は学割1割引！PAレンタル・機材レンタル・ 音響<strong>機器</strong>レンタル！ <br />
www.after-beat.co.jp/</p>

<p>マイク・PA・音響レンタル - 楽器レンタルOne</p>

<p>音響レンタル・PAレンタルの案内。司会マイクセット、バンドPAセット、ワイヤレスマイクセットなどをレンタルだけでなくセッティング・本番. 楽器レンタルOne Tel.03-3351-7650 (Musical Dog Studio内) 東京都新宿区余丁町14-5 ミュージカルドッグビル<br />
gakki.musicaldog.com/pa/</p>

<p>イベント向けの楽器・音響レンタル</p>

<p>2008年4月3日有限会社リトモ（所在地：東京都新宿区余丁町14-5 ミュージカルドッグビル 鈴木正夫） が運営する「楽器レンタルOne」は、イベント向けの楽器・音響レンタル・生演奏派遣の法人利用者に対し、利用前に実際に会って知り合いになった場合<br />
www.release-net.biz/main/release/?rid=378</p>

<p>音響機材を安く便利にレンタル<br />
音響レンタルなど楽器、音響機材、映像機材、照明機材など楽器レンタル・ ドット・コム 東京都渋谷区猿楽町2-13 メッツ代官山2F TEL.090-4411-7777<br />
www.gakkirental.com/</p>

<p>音響機材レンタル・マイク・アンプ・ミキサー・スピーカー・PA機材</p>

<p>イベント用品レンタルのダスキン三軒茶屋･三鷹。音響機材、マイク、アンプ、パワーアンプ、ミキサー、パワードミキサー、スピーカー、PA機材、PA機材、ワイヤレスマイク、拡声器等のイベント用品を取り扱っています。<br />
www.r-tamagawa.jp/business/onkyo.html</p>

<p>音響機材レンタル・マイク・アンプ・スピーカー・PA機器/東京都神田</p>

<p>東京都千代田区神田を中心としたイベント用品レンタルサービス、学園祭、文化祭などの音響機材、マイク、スピーカーのレンタル.<br />
www.dra-tokyo.co.jp/business/onkyo.html</p>

<p>レンタルミナモト - 東京都西東京市の音響設備、技術、会場設営</p>

<p>レンタルミナモト（東京都西東京市音響設備、技術、会場設営リース、レンタル）の情報。住所や電話番号、地図、行き方や周辺情報など。<br />
local.yahoo.co.jp/detail/spot/b960a188bc1bd12ca680636321926921/</p>

<p>音響設備・技術 東京都 - gooタウンページ<br />
PA音響機器＆楽器レンタルいたします！割引有り！御連絡を！ [レンタルピアノ / レンタルショップ / 音響設備レンタル / 音響設備・技術]. 電話番号：03-3753-9080 | メール： vivanaf99@road.ocn.ne.jp. 住所：東京都大田区池上6<br />
townpage.goo.ne.jp/SearchKihon.php?keyword=&jobcode=Z057900&jobname=%B2%BB%B6%C1%C0%DF%C8%F7%A1%A..</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-113.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03関東(茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県)</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09全国地域別PA音響機材機器レンタル情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">楽器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 18:09:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大規模イベント用PA音響のレンタル機材・機器</title>
            <description><![CDATA[<h3>600～800人前後のPA音響機材・機器レンタルの例</h3>

<p>　600～800人前後の野外イベントなどの<strong>PA</strong><strong>音響</strong><strong>機材</strong>・<strong>機器</strong><strong>レンタル</strong>の例としては、次のようなセットがあげられます。</p>

<p>メインスピーカー T252+ ×2 <br />
イントレ 2台セット ×1 <br />
サイドモニタースピーカー ZX5 ×2 <br />
スピーカースタンド 200T ×2 <br />
パワーアンプ CP3000S ×2 <br />
ミキシングコンソール GL3-424 ×1 <br />
グラフィックイコライザー Q2031B ×2 <br />
デジタルリバーブ SPX990 ×1 <br />
ＣＤプレーヤー CD-01U ×1 <br />
ＭＤプレーヤー MD-350 ×1 <br />
マイク（スイッチ付き） SM58S ×1 <br />
マイク SM58 ×2 <br />
マイクスタンド 210 ×3 <br />
ディストリビューター AV-P155 ×1 <br />
必要電源 平行15A ×2口 </p>

<h3>1000～1200人前後のPA音響機材・機器レンタルの例</h3>

<p>　1000～1200人前後のお祭り、カラオケ大会、よさこい、野外ライブなどのPA音響機材・機器レンタルの例としては、次のようなセットがあげられます。</p>

<p>フロントスピーカー T252+ ×4 <br />
イントレ 2台セット ×1 <br />
サイドモニタースピーカー ZX5 ×2 <br />
スピーカースタンド 200T ×2 <br />
パワーアンプ CP3000S ×3 <br />
ミキシングコンソール GL3-424 ×1 <br />
グラフィックイコライザー Q2031B ×2 <br />
デジタルリバーブ SPX990 ×1 <br />
ＣＤプレイヤー CD-01U ×1 <br />
ＭＤプレイヤー MD-350 ×1 <br />
マイク（スイッチ付き） SM58S ×1 <br />
マイク SM58 ×2 <br />
マイクスタンド 210 ×3 <br />
ディストリビューター AV-P155 ×2 <br />
必要電源 平行15A ×3口 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-111.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03PA音響レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03大規模イベント用PA音響</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 16:57:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホール関係音響PAエンジニアの仕事とレンタル機材・機器</title>
            <description><![CDATA[<p>　ホールに勤務する<strong>音響</strong><strong>PA</strong>エンジニアには、専門職として配置されている場合や、音響の知識のない電気設備担当者を音響PAと兼務させている場合、ホールに委託された業者から音響PAが派遣されている場合、まったく音響PAを配置せずにホールを<strong>レンタル</strong>した主催者にすべて任せている場合など、ホールによって様々な運営がなされています。</p>

<p>　音響PAの担当がホール職員の場合には、その仕事としては、利用者との打合せやいわゆる「乗り込み」と呼ばれる外部の音響・照明業者に対する窓口としての役割を持っています。</p>

<p>　ホールの設置者は、企業、国・地方自治体、第三セクター、独立行政法人など様々ですが、誰でもがレンタルできるホールと、特定の人や目的にしかレンタルさせないホールなどレンタルの形態も様々です。どのホールにも、音響PA機材・機器は常設されており、レンタルする必要はありません。</p>

<p>　しかし、音楽ホールをレンタルするミュージシャンの場合などでは、ホールに常設の音響PA機材・機器を使用せずに、自ら持ち込むケースがほとんどです。これは、音響PA機材・機器のメーカーや型番によって音質などがまったく異なってくることから、自らが求める音質が再現できる音響PA機材・機器を使用しているからです。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04ホール関係音響PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05PA音響エンジニア</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 16:32:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イベント関係音響PAエンジニアの仕事とレンタル機材・機器</title>
            <description><![CDATA[<p>　イベント関係の<strong>音響</strong><strong>PA</strong>エンジニアの仕事は、数十人程度の小さな講演会のイベントからオリンピックやワールドカップ、国際会議などの数万人規模になる大イベントまで多岐にわたるのが特徴です。イベント関係の音響PAエンジニアの活躍の場としては、企業や国・地方自治体などが主催する講演会、トークショー、各種プロモーション、スポーツイベント、学会発表など分野も多岐にわたり、年間を通じて開催される件数もかなり多いのが特徴です。</p>

<p>　小さなイベントでは、音源が司会者と演者のマイク2本というシンプルなものですんでしまいます。例えば、スピーカー×2、スピーカースタンド×2、パワーアンプ×1、ミキシングコンソール×1、ＣＤプレイヤー×1、マイク（スイッチ付き）×2、マイクスタンド×2、ディストリビューター×1といった音響PAの構成になり、<strong>レンタル</strong>する<strong>機材</strong>や<strong>機器</strong>も数が少なくてすみ、音響PAエンジニアの仕事も一旦セットしてしまえば終わりというものがほとんどです。<br />
 <br />
　しかし、国際的なイベントともなると、中継回線やミキサーのレンタルや、百チャンネルを超えるマイクのレンタルなどレンタルする機材・機器の多さもさることながら、音響PAエンジニアも当日は目が回るほどの忙しさになります。また、イベントの演出上で必要になるストリングスなどの効果音や音楽の再生も担当するため、イベントの進行からも目を離すことができません。このようにイベント関係の音響PAエンジニアの仕事は、規模によってまったく異なる仕事といってよいほどの内容となっています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-107.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03イベント関係音響PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05PA音響エンジニア</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 16:11:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>演劇関係音響PAエンジニアの仕事とレンタル機材・機器</title>
            <description><![CDATA[<p>　演劇関係の<strong>音響</strong><strong>PA</strong>エンジニアは、音楽関係と同じレベルの音響PA技術力が求められる分野です。演劇関係の音響PAエンジニアは、一度、音響PAの機材・機器のセッティングをすると大部分の仕事が終わりというわけではなく、舞台の進行に合わせて、劇伴と呼ばれる劇中音楽や効果音の送り出しも行います。また、音響PAエンジニアは、ミュージカル、大衆演劇、人形芝居など演劇の種類によって、<strong>レンタル</strong>する<strong>機材</strong>・<strong>機器</strong>、それらの配置、音量などすべて異なるものを選定してセッティングを行います。</p>

<p>　比較的大規模なミュージカルのように、音楽が録音されたものではなく生演奏される場合には、演奏のミキシングを操作する音響PAエンジニアと役者の台詞をのミキシングを操作する音響PAエンジニアがそれぞれ担当することになります。こうしたミュージカルの場合には、客席向けのスピーカーも音楽用と台詞用に分けて設置されています。</p>

<p>　また、最近では、ワイヤレスのヘッドセットの性能が向上したことから、役者に小型のヘッドセットを装着することも多くなり、ワイヤレスマイクの使用量が多くなってきています。ただ、舞台への登場人物が多くなってくると、ワイヤレスマイクで使用できる周波数は限られているため、音響PAエンジニアの腕の見せ所と鳴ります。</p>

<p>　一方、小劇場など恵まれた環境にないところでは、こうした専任の音響PAエンジニアを置くことなく、音響PA機材・機器のレンタル、設置、調整のほか、照明までを含めて劇団員自らが行っているところもたくさんあります。</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-106.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02演劇関係音響PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05PA音響エンジニア</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 15:46:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>音楽関係音響PAエンジニアの仕事とレンタル機材・機器</title>
            <description><![CDATA[<p>　音楽関係の<strong>音響</strong><strong>PA</strong>エンジニアは、一番数が多く、仕事も多く受けることから、音響PAに関する知識や能力が高い人が多いのが特徴です。音響PAの仕事としては、音響PA装置を操作し、舞台上の演奏される音を会場の音響特性に合わせて、最適な音質で提供することが求められます。広い会場内のどの場所でも同じ音量と音質で聴けることが求められ、楽器演奏者や歌手によっては、音質に強いこだわりを持った人もいるので、強いリクエストを求めてくることもあることから、それに瞬時に応える音響PAの調整能力も求められます。また、ベテランの音響PAエンジニアは、そうしたことを事前に予測して<strong>レンタル</strong>する<strong>機材</strong>・<strong>機器</strong>を決定しています。レンタルするメーカーや機材・機器によって、音はまったく異なったものになるからです。さらに、クラッシック、ジャズ、ロックなど音楽の種類によっても、レンタルする機材・機器、それらの配置、音量などすべて異なるものになります。</p>

<p>　音響PAが一つのイベントにかかわる標準的な編成は、チーフエンジニア1人とアシスタント1～数人となります。チーフエンジニアは客席に提供する音の最終責任者であり、作業の監督者でもありますが、チーフエンジニアが自ら音響PAの音のミキシング作業を行うこともあります。</p>

<p>　こうしたミキシング作業を行う音響PAの席は、観客席の真ん中から後方に配置されることが多く、舞台上のマイクセッティング、チェックなどはチーフがアシスタントに指示を出して共同作業で行っています。イベントの規模が大きくなると、これに舞台上のモニターシステムの調整を担当する音響PAエンジニアが加わることもあります。モニターエンジニアは、舞台上の演奏者とコミュニケーションを取り合って、複数のモニタースピーカーやイヤホンのバランスを個別に調整するのが仕事です。</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-105.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01音楽関係音響PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05PA音響エンジニア</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 15:25:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>家のPA音響工事</title>
            <description><![CDATA[<p>　家の中に本格的なオーディオルームを作りたいと考えている人も多いと思いますが、そんな時には、どこに相談しますか？建築屋、電気屋、設備屋でしょうか？いえいえ、本格的なオーディオルームを作るのであれば、音響やPAに関する知識が必要です。そのため、実績のある<strong>PA</strong><strong>音響</strong>屋に相談するのが一番です。</p>

<p>　PA音響屋の技術は、コンサート、各種イベント、音響<strong>機器</strong>の<strong>レンタル</strong><strong>機材</strong>の選定にとどまりません。PA音響屋の技術は、音の性質、波形、環境の反響、聞く人に届かせる距離やパワー（dB）、位相、ハウリングの防止など多岐に渡ります。何よりも、特に海外製を含めて、どこのメーカーがどんな音を持っているかという、機器に関する情報が必要です。その技術は、設備音響の分野でも活躍しています。具体的には、コストと環境に見合った、機器の選定、サウンドデザイン、販売、取付工事を行ってもらえます。</p>

<p>　オーディオルームを検討するに当たっては、まず、吸音を検討します。室内において、音が小さくなっていくのは室内表面に音が衝突したときに、反射しないエネルギーがあるからで、そのエネルギーを一括して吸音と呼びます。吸音しやすい身近な物で言うと、ソファーとかカーテン、絨毯など。建材とすれば一般的には壁などに隠れていて見ることはなかなかありませんが、グラスウールなどがあります。</p>

<p>　次に、音の残響時間を検討します。残響時間は長すぎると、その室内の言語が聞き取りにくくなり、音楽は前後の音が重複して不調和音が応じて不快になります。しかし短すぎると、音に豊かさがなくなります。残響時間は短すぎても長すぎても、良い音空間とはいえなくなるのです。</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-104.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06家のPA音響工事</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 15:03:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>PA音響レンタル機材・機器(スピーカ)</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>PA</strong>や<strong>音響</strong>の<strong>レンタル</strong><strong>機材</strong>・<strong>機器</strong>として、必ず必要なものの一つにスピーカがあります。ケーブルは機器と機器を接続して電気信号を適切に送るために必要となってきます。ケーブルの接続コネクターには、次のような種類があり、機材や機器の種類に応じて一緒にレンタルする必要があります。</p>

<h3>PA音響でレンタルするスピーカーユニットの種類</h3>

<p>(1)コーン型スピーカー<br />
　コーン型スピーカーは、円錐形の振動板を動かして音を出すスピーカーです。低音再生用の口径４０ｃｍ程度のものから、高音再生用の５ｃｍ程度のものまでが使われます。コーンは、紙、ポリプロピレン、アルミ、各種の繊維を編んだものなどが使われます。コーン外周のエッジは、コーンと一体成形したもの（フィクスドエッジ）もありますが、一般的にはウレタンフォーム、ゴム、布にコーティングしたものなどが使われます。 <br />
　 <br />
(2)ドーム型スピーカー<br />
　ドーム型スピーカーは、ドーム型の振動板を動かして音を出すスピーカーです。中音再生用の口径１０ｃｍ程度のものから、高音再生用の２ｃｍ程度のものまでが使われます。　振動板は、絹や綿や化繊などの布類を使うソフトドームと、アルミやチタンやベリリウムなどの金属を使うハードドームがあります。このタイプは指向性が良いことが特徴です。　 <br />
(3)ホーン型スピーカー<br />
　ホーン型スピーカーは、ドーム型やリング型の振動板（ダイヤフラム）から出た音をフェイジングプラグやイコライザーで絞ってからホーン（ラッパ）に接続したスピーカーです。　振動板は、アルミ、チタン、ベリリウムなどの金属が使われます。ホーンには、樹脂、金属、木材などが使われます。能率が高いことが特徴で、ＰＡ用や大型スピーカーの中音用や高音用に使われます。 <br />
　 <br />
(4)リボン型スピーカー<br />
　リボン型スピーカーは、リボン型の薄い振動板を持った、超高音用に使われるスピーカーです。　リボンには、アルミやベリリウムなどの金属箔が使われます。振動板がボイスコイルを兼ねるためインピーダンスが低く、マッチングトランスが内蔵されています。　 <br />
<h3>PA音響でレンタルするエンクロージャーの種類</h3></p>

<p>(1)平面バッフル型スピーカー<br />
　平面バッフル型スピーカーは、穴をあけた平面板にスピーカーユニットを取り付ける形のものです。低音の出力レベルが少し低いものの、開放感のある音が特徴です。ユニットは干渉をさけるため、バッフル板の中心から外して取り付けます。実用的な大きさは、幅７０ｃｍ×高さ９０ｃｍ程度以上からになります。</p>

<p>(2)後面開放型スピーカー<br />
　後面開放型スピーカー平面バッフルの周りを折り曲げた形のものです。平面バッフル型よりも小型にできます。平面バッフルと同様に低音の出力レベルが少し低いものの、開放感のある音が特徴です。ラジオやテレビのキャビネットなどに使われてきた方式です。 </p>

<p>(3)密閉型スピーカー<br />
　密閉型スピーカーは、後面開放型の後ろを完全に塞いだ形のものです。素直な音が特徴です。　位相特性もバスレフなどの共振を利用した方式より優れています。1960年代にはBTS規格の１６ｃｍフルレンジユニットが５０～８０リットルの大きめの密閉箱で使われました。</p>

<p>(4)バスレフ型スピーカー<br />
　バスレフ型スピーカーは、密閉型に穴をあけて、低域共振用のポート（ダクト）を取り付けた形のものです。密閉型に比べて、十分な低音を再生できるのが特徴です。市販のスピーカーでは、この方式が標準となっています。ポートは、前面か後面にあり、スポンジや吸音材を適当につめて低音出力レベルを落とすこともできます。 </p>

<p>(5)ダブルバスレフ型スピーカー<br />
　ダブルバスレフ型スピーカーは、バスレフ型の内部を二つに分けて、内部にもポート（ダクト）を取り付けた形のものです。箱は大きくなりますが、深みのある優しい低音が特徴です。</p>

<p>(6)フロントロードホーン型スピーカー<br />
　フロントロードホーン型スピーカーは、スピーカーユニットの前にホーンを取り付けた形のものです。高能率の独特の音が特徴です。ホーンが大型になるため、コンクリートや木材を使って特別に制作されたものが使われます。<br />
　 <br />
(7)バックロードホーン型スピーカー<br />
　バックロードホーン型スピーカーは、スピーカーユニットの後ろにホーンを折り曲げて取り付けた形のものです。高能率の独特な音が特徴です。ホーンの長さ（音道）が、2.0～2.5メートルのものでも音のバランスが良好です。前面にホーン開口があるものが一般的ですが、後面にあるものは点音源的な音像定位が得られます。</p>

<p>(8)コンビネーションホーン型スピーカー<br />
　コンビネーションホーン型スピーカーは、フロントロードホーンとバックロードホーンとを組み合わせた形のものや、フロントロードホーンとバスレフ（左図）とを組み合わせた形のものなどがあります。大型で高能率なので、劇場用やＰＡ用に使われています。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02PA用スピーカー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04PA音響レンタル機材・機器</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 14:43:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>PA音響レンタル機材・機器(マルチケーブル)</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>PA</strong>や<strong>音響</strong>の<strong>レンタル</strong><strong>機材</strong>・<strong>機器</strong>として、必ず必要なものの一つにマルチケーブルがあります。ケーブルは機器と機器を接続して電気信号を適切に送るために必要となってきます。ケーブルの接続コネクターには、次のような種類があり、機材や機器の種類に応じて一緒にレンタルする必要があります。</p>

<h3>XLRコネクターの音響PA機材レンタル</h3>

<p>  XLRコネクターは、キャノンが発明したためキャノンコネクターともいわれています。コネクターの中では一番丈夫で、かつ接触不良などが起きにくく、信頼性が高いコネクターです。ただ、価格が高いのが難点です。主にマイク系統や重要な入出力の接続に使われています。また、プロのPA音響用ではライン系・デジタル系の接続にも使われています）通常はコネクター内に3つの端子（以後3Pと呼びます）があり、バランス伝送に対応しています。</p>

<h3>フォーン（ステレオ）コネクターの音響PA機材レンタル</h3>

<p>  フォーン（ステレオ）コネクターは、一般的には、ヘッドフォンの端子でよく見かけるコネクターですが、ミキサーではその他の用途でも使われています。３Pは３種類の信号が送れるため、バランス伝送ができます。また、ミキサーのインサーションにも3Pである利点を利用しています。主な用途は、ヘッドフォン、ミキサーの予備的な出力、ミキサーのインサーションの接続に使われています。</p>

<h3>フォーン（モノラル）コネクターの音響PA機材レンタル</h3>

<p>  フォーン（モノラル）コネクターは、ステレオフォーンの端子から端子を1つ抜いた形で2Pともいいます。フォーン形式の端子に共通している利点はシンプルで壊れにくく、XLR端子に比べて安価である点です。欠点としては、端子が抜けやすく、むき出しになっているので、接触不良になりやすいという点があげられます。用途としては、ギターやシンセサイザーの接続やローコストな機器やエフェクターの入出力端子、スピーカーの接続に使われています。 </p>

<h3>RCAピンコネクターの音響PA機材レンタル</h3>

<p>  RCAピンコネクターは、民生用の機器で主に使われている端子です。基本的に価格が安く、スペースをとらないのが利点ですが、端子が抜けやすく、あまり丈夫でもないので、多くは使われていません。また、音声の伝送のほかにデジタル信号の入出力端子でよく使われます。ただし、音声用のケーブルではなく、同軸・映像用のピンケーブルを使用する必要があります。用途としてはミキサーや、録音・再生機器の予備入出力端子で使われます。 <br />
　</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-102.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04PA音響レンタル機材・機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06PA用マルチケーブル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 14:12:20 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>PA音響レンタル機材・機器(エフェクター)</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>PA</strong>や<strong>音響</strong>の<strong>レンタル</strong>機材・機器として、オプションとして揃えると面白い機材の一つにエフェクターがあります。エフェクターとは、発生した音の音色を変えることができたり、効果音をつけたりできる機材です。楽器の生の音とエフェクターを通した音はずいぶん変わるため、エフェクターの効果を知らない人にとっては、まるでその楽器の音色とはわからないこともあリます。</p>

<p>　エフェクターの効果は絶大ともいえますが、エフェクターの使い方によっては、演奏する人の音楽へのアレンジ力やセンスが問われる部分でもあり、使いこなすにはなかなか難しいものです。レンタルできるエフェクターには、次のとおりいくつかの種類があります。</p>

<h3>ディストーション・オーバードライブの音響PA機材レンタル</h3>

<p>　ディストーションとオーバードライブは、ギターの音を歪ませる効果のエフェクターです。音を歪ませるだけなら、ギターアンプにもその機能は装備されていますが、数あるエフェクターの中でも、最も重要な位置をしめるエフェクターです。例えば、強烈に歪ませた音が欲しい時とか、アンプの歪みとは違う音色の歪みが欲しいという場合には、ディストーション・オーバードライブないと実現することはできません。なお、ディストーションとオーバードライブの違いは、主に歪みのかかり具合の違いで、デイストーョンの方が一般的によく歪む場合が多くなっています。</p>

<h3>ディレイの音響PA機材レンタル</h3>

<p>　ディレイのエフェクターは、まるで輪唱のように音を遅らせてから重ねる効果を持っています。かけ方によっては幻想的な音の雰囲気や効果も生み出します。音を遅らせるタイムや音量は調整できるので曲によっていろいろ試してみることができます。このエフェクターも非常に多くの曲で使用されています。</p>

<h3>フランジャーの音響PA機材レンタル</h3>

<p>　フランジャーのエフェクターは、ジェットのような音のように非常に面白い効果を持っています。音色をかえて音をゆらすよな効果をもっています。ワンポイントでよく使われており、アレンジのセンスが問われるエフェクターです。 </p>

<h3>ワウワウの音響PA機材レンタル</h3>

<p>　ワウワウは、文字どおり音をワウワウとうねらせる効果をもったエフェクターです。通常は、足踏み型になっており、足で押したとおりに音をうねらせることができます。このエフェクターは基本的にはトーンを変えることによって音をうねらすだけなので、コードのカッティングで使用したり、ソロで使ってみたりと工夫によって幅広い使い方ができます。</p>

<h3>コーラスの音響PA機材レンタル</h3>

<p>　コーラスのエフェクターは、音にコーラスのような音をかける効果を持っています。このエフェクターは、歪ませた音で使うより、むしろクリーントーンで使用する方が音に広がりが出て、独特の雰囲気が出ます。 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://parentaru.m-nori.net/2008/08/pa-101.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03PA用エフェクター</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04PA音響レンタル機材・機器</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レンタル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音響</category>
            
            <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 23:04:49 +0900</pubDate>
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